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STORY
北軽井沢ミュージックホールについて
ブルックナーの交響曲が北軽井沢に響き渡ったのは、1968年(昭和43年)8月のことでした。斎藤秀雄さんの門下生、秋山和慶さんの指揮で、桐朋学園オーケストラによって『北軽井沢ミュージックホール』大ホールのこけらおとしが行われました。当時の日本では初めての音楽学生のための夏期合宿施設が本格的に始動したのです。すでに、前年には、分奏室などは完成していましたが、オーケストラが一堂に会して練習する、待望の大ホールが完成したのです。
『北軽井沢ミュージックホール』と名付けられたこの施設は、以来北軽井沢の音楽・文化環境を支える施設として、音楽を学ぶ学生や地域の人々に親しまれています。
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ホールの一般利用について
北軽井沢ミュージックホールは一般の方も有料で利用できます。
ホールは、毎年4月1日から10月31日まで開館しています。
利用料金、申込み方法など、詳しくは長野原町ホームページ「北軽井沢ミュージックホールについて」をご覧ください。
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